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指輪がサイフの時代きた。充電いらずの決済リング【エブリング】使ってみた!

こんにちは!吉祥寺のフリーランス美容師【イイノ】です!

 

指輪で決済できる時代きてます

エブリング

指輪型のサイフだよ

財布もスマホも出さずに、指をグータッチするだけ。
これが思ってた以上に快適で、毎日ニチャァってしながら使ってます。

今日はそんな体験をくれた指輪型決済リング【エブリング】を紹介します。


そもそもなんで指輪型?

もともと、ピンキーリングがほしかったんですよね。

おしゃれとして小指に何かつけたくて。
で、どうせつけるならスマートリングがいいかもと思いはじめたわけです。

でも、Apple Watchを寝るときもつけて睡眠計測してるから、
健康管理系のスマートリングは別にいらない。

そこで「指輪で決済できるやつがあるらしい」という情報が飛び込んできました。

それがエブリングです。


エブリングってなに?

エブリング

エブリングの箱

エブリングは指輪型の決済端末

スマートリングなんだけど、ヘルスケア機能はなし。
決済に特化した潔い設計です。

一番すごいのが、充電いらないというところ。

コンビニなどにある決済端末(親機)の電力を受け取って動く仕組みなので、
バッテリーを内蔵していないんですよ。

充電切れの心配がないって、地味にめちゃくちゃ嬉しい。
スマートウォッチ勢はわかると思うんだけど、充電管理ってじわじわストレスなので。


サイズ選びがちょっと大変だった

エブリングの箱の中

エブリングの箱の中

ピンキーリングにしたかったので、小指のサイズを測る必要がありました。

リングサイザーは売ってるけど、1回しか使わないし微妙に高い。

というわけで実店舗で試させてもらえるところを探しました

auショップにエブリングが置いてあったので、
「ちょっと興味あって〜」みたいな軽いテンションで入店して、
店員さんにサイザーを貸してもらいました。

イイノの小指は4.5サイズ

これ、一番細いサイズなんですよね。
で、エブリングの一番安いエントリーモデルには4.5がなかった…。

 

これも戦略なんかな、と思いながら、一つ上のシリーズを購入。
できることは同じで、リングの素材が違うだけというかんじです。


実際に使ってみた

開封してさっそく街へ。

コンビニのセルフレジで、クレジットカードを選択して、
決済端末にグータッチするようにリングをタッチ。

【ピピっ!!】

いけた!!

正直、「ちゃんと使えるんか?」と思ってた部分もあったんですが、
いい意味で普通に動いた。

この「指輪で決済できた」という体験のドヤ感がすごくて、
セルフレジの前で一瞬だけ誰かに見せたくなりました(笑)

財布もスマホも出さなくていい。
これだけでテンション上がるし、こういうワクワク感こそガジェットの醍醐味だよなと改めて思いました。


使い勝手の話

エブリングのアプリ画面

エブリングのアプリ画面

体験面だけじゃなく、実用面もいいかんじです。

オートチャージ機能があって、設定した残高を下回ると自動でクレカからチャージされます。
残高管理しなくていいのが楽。

もちろん手動で任意の金額をチャージすることもできるし、クレカの複数登録もOK。

紛失・盗難のときはアプリからすぐロックできるので、その点も安心。

ただ一点だけ注意なのが、
スマホとエブリング両方なくしたら詰むということ。

ロックにはスマホが必要なので、セットで管理は必須です。


まとめ

  • 指輪で決済できるエブリング、普通に最高
  • 充電いらないのが地味に神
  • ピンキーリングとして使えておしゃれ感もある
  • オートチャージで残高管理もラク
  • スマホとセットで管理することだけ忘れずに

こういう「ちょっと未来」を日常に取り入れる感じ、好きな人には絶対刺さると思います。

 

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イイノ
では!

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